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情報リテラシー論 第七回講義レポート 

情報リテラシー論 第七回講義レポート 
多様な連絡手段のインフラ化

ペッパーの技術もすごいけどそのコミュ力が欲しい。
ペッパーの会話は吉本芸人の受け答えを学習しているかららしい。
芸人さんさすがだなぁ。
ペッパーの持つ情報がすべてのペッパーで共有されると考えるとすごいけどちょっと気持ち悪いようにも感じる。

Web上へのメールアドレスの掲載
Web上にメールアドレスを載せるのはテキストでもHTMLでも画像でも載せない。目に見えない形でも裏には情報として乗ってしまう。コンピュータにはすべてバレバレ。迷惑メールはそこからの情報で送られてくる。

迷惑メールは適当なメールアドレスあてに送っている場合がある。
メールを止める場合はこちらという操作をすることでそのメールアドレスが利用されていることがバレてしまう。自分で情報提供することになってしまう。
注意!
占いや懸賞、モニターなどに登録すると悩みなどがバレてそれに対応した迷惑メールが届くようになる場合がある。

LINEが人気の理由
迷惑メールが送られにくい。
画像の添付が簡単にできる。
スタンプによる感情表現のしやすさ。

メールアドレスを使わないためメールアドレスがばれるのを防ぐことができる。
Webサイトで匿名でリアルタイムで問い合わせが可能な無料サービス。
HPにTwitterのDMボタンを設置、自動メッセージを表示する方法。
2015年2月からweb上に設置のLINE@トークボタンから問い合わせが可能に。

AI
FacebookにはAIと会話することができるサービスがある。
MicrosoftでのLine公式アカウントやAppleのSiriも同様。

いざというときのために
Twitterで#救助をつけて情報を発信すると救助要請ができる。
FireChat インターネットがなくてもBluetoothだけで10メートル以内の人とチャットが出来るサービス。
様々な連絡手段を利用できるようにしていざという時に備えると良い。

体調不良で途中抜けてしまったので今回は少なめです… 言い訳ごめんなさい。
今回はここまで。次回は第八回。
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